ファンの笑顔に囲まれたサイトを作りませんか? ファン作りの専門家である私たちファンサイト有限会社が全力でサポート!

ファンサイトとは導入対談 第4回 株式会社ジャパングレイス(ピースボート)パートナー 石丸 健作さま

株式会社ジャパングレイス(ピースボート)パートナー

石丸 健作さま
サイト名:【ピースボートステーション】

 石丸 健作さま  ピースボートステーション 

ファンサイト対談の第4回は「ピースボートステーション」というファンサイトをご担当された株式会社ジャパングレイス(ピースボート)の石丸さまにお話をお伺いしました。
「ピースボートステーション」とは、地球一周の旅を学び遊ぶ人が集うサイトとして、ピースボート世界一周クルーズ情報や体験者の声を集めたファンサイトです。

— ピースボートステーションを始めたキッカケを教えてください

石丸さま:

ウェブ戦略の今後の方向性に迷っているとき、ウェブサイト全体のコンサルというかたちで川村さんを紹介していただきました。
代表と一緒にお話をお聞きして、この人でいくということでお付き合いがスタートしました。

今まで色々な業者の方とお付き合いしてきましたが、ウェブ戦略というものがいまいち分からない中で、週1回3時間のミーティングと4時間の食事会を一年ぐらい続けました。
ミーティングでも様々なことを勉強させて頂きましたが、食事会もとても重要でしたね。
食事会では、ウェブに関することだけでなくマーケティング全般の話などに様々な話に広がっていきました。
これからの政治・経済や、市民運動人生とは?仕事とは?という話もしていましたね(笑)

— ピースボートステーションをやってみていかがでしたか?

石丸さま:

最初に考えていた全体像の3割くらいしか実現していないのかなと思います。
今は川村さんから学んだことを原資にしながら勉強を続けているという感じです。
僕自身は元々アナログ営業の人間で、最初の3年間は街中にポスターを貼っていくような活動をしているんです。それと同時に2、3年後のウェブ戦略を考えることをしています。

ここ最近、ピースボートステーション開始当初に川村さんが言っていたことが色々なかたちでで成果に出てきています。どうしても目の前の数字や効果に目がいってしまい迷うこともあるのですが、2年3年のスパンで見るとちゃんと結果が出ているんですよね。
ウェブ戦略は長いスパンで考えていくことが重要なんだなと思っています。
今も実証段階ですし、このファンサイトはこれからも続けてきたいと強く思っています。

川村さんとの話は面白くて、ウェブについて何か思いついてよく考えてみると「これ、川村さんが言っていたな~」ということが多いです。
ですから、実体験を元に勉強していますね。

— 最後にメッセージをお願いします。

石丸さま:

川村さんという人の人間性やビジョンに惹かれていると思うんです。
仕事についてはもちろん、人生やそのほかのことについても学べる素晴らしい会社だと思います。 そういう企業であり続けて下さい。僕らもそういう組織でありたいと思います。

ファンサイトさんは仕事好きなんだなぁ~という人がそろっていると感じています。
一緒に深みのある仕事をしていけるパートナーとしても頼りにしています。

  • 制作実績
  • ファンサイト実践法のご紹介

ファンサイトとは

  • ファンサイト友言寄席 企業のファンコミュニティーサイトを「ファンサイト」的視点で分析!
  • andpartyのご紹介
  • 会社案内:ファンサイト実践法
  • 書籍紹介:企業ファンサイト入門
  • メールマガジン:ファンサイト通信
  • Facebook
  • 花も実もない!Marketing One Hit Shot eBook発刊